NEW【新築】“かっこよさ”と“温もり”が両立した住まい

こだわりPoint
Point1 見上げたくなる、のびやかな暮らし。

白い漆喰壁に、木の手摺や階段がやさしく映え、
空間全体に温もりをプラス。
リビングからキッチンやダイニングへも視線が抜け、
家族の気配を感じながら過ごせるのも魅力です。

大きな吹き抜けが印象的なリビング空間。
上下階がゆるやかにつながり、
視線と光が自然に行き交う、開放感あふれる設計です。
Point2 ほどよく仕切り、やさしくつながる。

キッチンとダイニングがゆるやかにつながり
使いやすさと心地よさを両立したキッチン&ダイニング。

腰壁と木の柱で空間をほどよく区切りながら、
視線は抜け、家族の気配を感じられるレイアウトです。

キッチン背面には縦張りのタイルをアクセントに取り入れ、
木の温もりの中に、ほどよい引き締めをプラス。
Point3 集う・食べる・くつろぐ、ダイニング。

木の温もりに包まれたダイニングスペース。
窓際には、腰掛けたり横になったりできるデイベッドを設け、
ダイニングの中にくつろぎの居場所をプラス。
読書やお昼寝、家族の会話など、
さまざまなシーンで活躍します。

デイベッドの下部は収納として活用でき、
ブランケットや季節物もすっきり収納可能。
見た目の心地よさと、使い勝手の良さを両立した
ダイニング空間です。
Point4 毎日使う場所だから、無駄なく心地よく。

洗面スペースからは、
ランドリースペースへ一直線につながる動線計画。
洗う・干す・しまうまでの流れがスムーズで、
日々の家事負担を軽減します。

モルタル天板にタイルを組み合わせた、
素材感を楽しめる造作洗面台。
水栓とボウルには既製品を採用し、
デザイン性だけでなく、
使いやすさやメンテナンス性にも配慮しています。
Point5 無骨さと温もりが共存する玄関空間。

住まいの第一印象となる玄関には、
古材を用いたアクセントウォールを採用。
時間を重ねた木ならではの表情が、
空間に深みと落ち着きを与えています。
床には、無添加住宅のクールーフを玄関タイルとして使用。
重厚感のある素材感が、
玄関全体を引き締めています。

玄関内部のグリーンの造作ドアを開けると、
革靴をディスプレイしながら収納できるスペースが広がります。

棚板やカウンターは木の素材感を活かした造作。
お気に入りの革靴を並べ、眺め、選ぶ時間までも楽しめる設計です。
カウンターを設けることで、
靴磨きやクリーム掛けなど、
革靴のメンテナンスもこの空間で行えます。
壁は日野建ホームの家づくりで標準仕様で採用している漆喰仕上げ。
調湿性に優れ、靴の保管環境にも適した素材です。
自然素材ならではのやさしい風合いが、
空間全体に落ち着きと上質さを与えています。
Point6 グリーンのある暮らし

LDKに隣接し、日当たりのよい場所に設けた植物のためのスペース。
やわらかな自然光が差し込み、グリーンがいきいきと映える環境です。
壁には有孔ボードを採用し、
植物を飾る・吊るす・育てるなど、自由なレイアウトが可能。
暮らしの中で、植物と向き合う時間を楽しめます。

ステンレスの質感を活かした流しは、
無駄を削ぎ落とした無骨な表情が魅力。
Point7 まっしろな漆喰壁と三角屋根が映える家。

グリーンの樹脂サイディングが印象的な外観。
落ち着いた色合いが、青空に美しく映えます。

中と外をゆるやかにつなぐデッキ。
雨の日でも使いやすく、
天気のいい日はBBQを楽しんだり、
椅子を出してくつろいだりと、暮らしの幅を広げてくれる空間です。




















